『Petite Friture』商品一覧
QUASAR | クアザール
独創的で美しい形「QUASAR」
デザインを手掛けた「Samy Rio(サミー・リオ)」は、工業デザインに職人技を取り入れることで、デザインの質を高めつつ、数々のサステナブルな作品を巧みに作り上げるデザイナー。手作りのデザインと工業的な製造過程は、相反しつつも、たがいに無くてはならない関係にあると思われていましたが、「Samy Rio(サミー・リオ)」はその若い感性をもって、この2つのエッセンスを融合させます。「QUASAR(クアザール)」はその象徴ともなる佇まいを持ちます。
カラーバリエーションは「Blue(ブルー)」「Purple(パープル)」「Green(グリーン)」「Light Grey(ライトグレー)」の4色展開。お手持ちのインテリアにぴったりの色が見つかります。
耐久税を持ったスマートなデザイン
「QUASAR(クアザール)」ポータブルランプは、銀河系で最も明るい星からインスピレーションを得た、独創的で斬新な円形美学を特徴としています。
ボディは耐紫外線性の粉体塗装アルミニウム製で、耐久性に長けた素材が採用されています。さらには調光機能により、3色の光色と3段階の明るさ、つまり9種類の光の組み合わせが可能です。ランプの動作時間は、明るさ100%で6時間、50%で12時間、25%で最大24時間と実用性も兼ね備えています。
「QUASAR(クアザール)」ポータブルランプは、あらゆる部屋に適しており、汎用性の高いポータブルランプです。屋内では、オフィス、リビングルーム、子供部屋などを明るく照らし、温かい雰囲気を作り出します。リサイクル可能で耐久性のある素材で作られており、耐久性が高さで長くご愛用頂けます。ベース部分は25%リサイクルABS樹脂製で耐衝撃性に優れ、ランプカバーに使用されている陽極酸化アルミニウムは20%リサイクル素材で耐腐食性があります。手軽に持ち運びができ、インテリアのワンポイントとしても活躍するポータブルランプです。
設置方法
「QUASAR(クアザール)」は充電式です(USBケーブル付属。ACアダプターは付属しておりません)。使用方法についてのご質問も受付けています。お気軽にお問い合わせください。
商品スペック
| 名称 |
QUASAR PORTABLE LAMP クアザール ポータブルランプ
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| メーカー |
Petite Friture プチッツ・フリチュール
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| カラー |
ブルー
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| 材質 |
アルミニウム プラスチック ポリエステル
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| 光源 |
組込LED 2W
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| サイズ |
幅 φ170 × 高 260(mm) 重 1.3kg |
| スイッチ |
本体調光スイッチ(3段階調光:100% - 50% - 25%) |
| バッテリー |
充電時間:約5時間 連続点灯時間:100%/6時間 50%/12時間 25%/24時間 |
| 納期目安 |
通常営業日 約14日 ※在庫切れの場合、取り寄せに数ヶ月お日にちを頂くことがございます。ご注文前の在庫確認も受付けています。お気軽にお問い合わせください。
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| デザイナー |
Samy Rio サミー・リオ |
| その他 |
※商品の色はモニターの設定により実物と見え方が異なる場合がございます。予めご了承ください。
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Brand ブランド
暮らしに新たな価値と美意識を「Petite Friture」
Petite Friture(プチッツ・フリチュール)は、2009年にフランス・パリで設立されたインテリアデザインブランドです。照明・家具・オブジェなど、詩的で独創性に富んだプロダクトを世界に向けて発信しています。ブランドの特徴は、新進気鋭のデザイナーとの協働によって生まれる、軽やかさや動きを感じる造形表現にあります。単なる製品開発にとどまらず、アイデアや直感、ひらめきを大切にしながら、現代の暮らしに新たな価値と美意識を提示しています。「Petite Friture(小さなきらめき)」という名称には、新たな才能や創造の芽を見出し、育てていくというブランドの思想が込められています。現在では世界70ヵ国以上で展開し、国際的なデザインブランドとして高い評価を得ています。代表作であるペンダントランプ「Vertigo」をはじめ、印象的なコレクションを多数発表し、インテリアデザインの領域において独自の存在感を確立しています。
Designer デザイナー

Designed by Samy Rio サミー・リオ
ENSCI-Les Ateliersの卒業生であるサミー・リオは、過去5年間、竹、ガラス、陶磁器、そして近年では外来植物を独創的な方法で活用した作品を数多く生み出してきた。研究の初期成果にとどまらず、サミー・リオは研究成果を新たな素材や製品のデザインに応用している。シンプルで洗練された外観を持つサミー・リオの作品は、素材とプロセスを組み合わせることで、持続可能な実践の理論的基盤を探る上でデザインが果たす役割に疑問を投げかけている。