PILKE 36 PENDANT | ピルケ 36 ペンダント
素材の持つ特性や構造の美しさ「PILKE 36」
森林が豊富で木材や合板といった再生可能な資源を供給できる国、フィンランド。その豊富な資源により、装飾的な照明を創造することが可能となり、「PILKE(ピルケ)」がつくられました。
「PILKE(ピルケ)」ペンダントは、天然の合板でできており、表と裏が同等のクオリティーでつくられ、製造にはネジも接着剤も一切使われていない、ぬくもりあふれるナチュラルなペンダントライトです。木を通してより明るく温かい照明の光が広がり、お部屋に美しく柔らかな影を作り出します。
ユニークな光と影
「PILKE 36(ピルケ 36)」は、ご家庭や公共スペースなど、あらゆる場所で単体でも複数並べてもお使いいただけます。「PILKE 36(ピルケ 36)」の構造により、ユニークな影絵が演出され、PILKE 36とPILKE 28を複数組み合わせれば、人目を引くシャンデリアのようなスタイリングも可能。スタイリッシュな幾何学模様のデザインと、天然素材で持続可能な木材が、暮らしに温もりと安らぎをもたらします。
フィンランドの伝統的な屋根板細工を現代のコンピューター技術で再現することで、接着剤やネジを使わずに組み立てることができます。製品は1つ1つフィンランドで手作りされています。壁に影をより多く作りたい場合は、透明ガラスの電球を、より柔らかな光が欲しい場合は、すりガラス(フロストタイプ)の電球をお選びください。